【フジテレビに上納文化はあります】日枝久が作った“歪な構造”長谷川豊が猛烈批判

投稿日: 2025年2月1日

【フジテレビに上納文化はあります】日枝久が作った“歪な構造”長谷川豊が猛烈批判
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投稿日: 2025年2月1日

【フジテレビに上納文化はあります】日枝久が作った“歪な構造”長谷川豊が猛烈批判
カテゴリー: 政治・社会元動画: 2025年2月1日
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とんでもないフジテレビの実情が、元フジテレビアナウンサー長谷川豊によって暴露される!
 
  • フジテレビアナウンサーの歪な構造
フジテレビの女子アナは他局と違って編成局の配下にある。
(普通のテレビ局はアナウンス局がある。)
つまり女子アナは一般社員であり、フジテレビの社員の言いなりな状況
フジテレビの女子アナはキャバ嬢と言われ接待要員として囲われている。
長谷川豊も若い頃、先輩に上納されおすぎにエレベーターで襲われた経験があるという。
 
  • フジの社風はとにかく世間とズレまくっている
フジはとにかく、ひどくてめちゃくちゃなことが良しとされている。
小倉智昭もアナウンサーの耳を舐めたり、乱交みたいな状態が当たり前に起こっていた。
とくダネの忘年会や旅行ではそこらじゅうでキスをしまくってたり、うんこを漏らしたり、乱れまくっていたらしい。
それが今でも面白いとされ社内でよく語られる。
そのノリが面白いと感じ、笑いに変えられないとフジは務まらない
 
  • 渦中の中嶋優一はとにかく酷かった。
中嶋は、女子アナだけでなくさまざまなタレントや芸能人を上納していて、アテンダーとしてフジのガーシーと呼ばれていた。
中居も松本も相当酷かったらしく、中嶋を使って散々女をアテンドされてきた。
そしてこの二人は小心者で女の子の扱いが相当酷かった。
 
  • 中嶋は誰にも止められなかった
中嶋は現社長の港浩一の復権の最大の功労者で誰も止めることができなかった。
中嶋は、左遷された港浩一を本社に戻し社長に押し上げるために、会長である日枝やバーニングの周防などを女子アナで接待づけにして、晴れて港は社長になることができた。
中嶋は余罪がいくらでも出てくるという。
 
  • X子さんの事件
今回被害に遭ったX子さんにとって中居などただのおっさんでしかないが、中嶋に逆らうことができず、中居のことを信用してついていったところ事件が起きてしまった。
フジでは事件が明るみに出るまで、X子がメンヘラだとかノリが悪いという風潮だった。
 
  • リークした犯人はフジの幹部
今回この件をリークしたのはフジの幹部ではないかと長谷川は予想する。
理由は示談金の9000万という数字
この数字は実際に中居が支払った金額だ。しかしX子がもらった額とは一致しない。
9000万を支払ったと知っている人物はフジの一部の幹部しかいないので、情報源は幹部しか考えられない。
 
ではなぜ幹部がこの件をリークしたかというと、港浩一を社長から引きずり下ろすためのリークだったのではないか
それが思ったより大問題になってしまい社内政治どころではなくなってしまった。
これが大問題になると予想できなかった幹部を見ても世間からズレてる様子が伺える。
 
  • 先日のフジテレビの10時間会見の真相
会見をした幹部連中は全員、会長である日枝久のイエスマン。
なぜ、あそこまでして日枝久を守っているのか、それは自分たちの天下り先を確保するため。
日枝久は強力な人事権を持っていて、今回なんとしても日枝を守って自分たちの今後を守り抜く必要があった。
そして今回の会見で日枝を守り抜くことによって、天下り先を用意してねということだと長谷川はいう。
 
今回の件で、今後ホリエモンは日枝おろしが実現するのではないかと予想している。
 
 

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